インテリア

【一人暮らし男子必見】おすすめの家具のお店7選。お手頃なお店からオシャレなお店まで。

オススメの家具店を紹介するブログ記事のアイキャッチ画像

 

突然ですが、アナタは、好きな家具屋さんはありますか?

 

パッと出てこない人もいるのではないでしょうか。

 

好きなファッションブランドはすぐ出てきても、家具屋となると難しいですよね。

 

なので、この記事では、オススメの家具のお店を紹介していきます。

 

一度入ったこともあるお店から、意外なお店まで紹介しているので、お気に入りのお店を見つけてみてくださいね。

 

お手頃な家具店:ニトリ

 

まずは、馴染みのあるお手頃なインテリアショップを紹介します。

 

ニトリは、生活に根ざしたインテリアが特徴的でしょう。

 

デザイン性に優れているというよりは、シンプルな機能美を追求しているため、

使い勝手が良いアイテムが豊富な印象です。

 

暮らしの中のベースインテリアは、ニトリで揃えて、目立たせたいところは他のブランドで!

といったような使い方がオススメです。

 

お手頃な家具店:無印良品

 

無印良品もニトリと似ていて、生活に根ざしたインテリアを扱っています。

 

ただ、最近のミニマリズムブームなどもあり、無印のシンプルなデザインが、一つのブランドとして確立した印象です。

 

無印を使っていることが、ある種のステータスであるような。

 

僕自身も無印のシンプルなデザインが好きなので、嬉しいです。

 

シンプルだけど、デザイン性もあるインテリアが好きな人にオススメです。

 

お手頃な家具店:IKEA(イケア)

 

スウェーデン発の北欧インテリアの代表であるIKEA(イケア)

 

好きな家具と聞かれた時に「イケア!」と答える人も多いのでは。

 

商品の企画・デザインをスウェーデンでおこなっているため、日本で本場の北欧インテリアを安価に手に入れることができます。

 

デザインを重視したいけど、リーズナブルに手に入れたい!という人には、もってこいのブランドですね。

 

また、IKEA(イケア)のお店に訪れたことがある人は、分かると思いますが、

バカでかい店舗の中に、莫大な商品があって、テンション上がりますよね。

さらに、キッズスペースやレストランもあるので、家族連れにも優しい。

 

 

オシャレな家具店:IDÉE(イデー)

 

続いては、オシャレな家具店を。

少し奮発すれば手に入る価格帯を選びました。

 

 

雑貨や家具をメインとしたインテリアショップIDÉE(イデー)

 

「生活の探求、美意識のある暮らし」

 

というコンセプトを掲げており、自分だけの宝物になるような厳選された”モノ”によって人生を豊かにしようという価値観を持っています。

 

その価値観通りに、ユニークで特別な存在になるアイテムが揃っていますね。

 

柔らかくミニマルな雰囲気がすきな人には特にオススメです。

 

 

オシャレな家具店:MODERN DECO(モダンデコ)

 

ネット通販がメインの家具店「MODERN DECO(モダンデコ)」

 

コルビジェやイームズなどの、過去の名作家具のデザインを再現した「ジェネリック家具」を多数取り扱っています。

 

デザイン性が高い家具を、安価に手に入れることができるので、オススメですね。

 

「個性的な家具がほしいけど、値段は抑えたい!」という人は、ぜひサイトを確認してみて下さい。

 

ただ、配送や入荷待ちに時間がかかるため、受取日を1ヶ月先にするなど、手に入れるまでの期間は、余裕を持ったほうが良いでしょう。

 

 

オシャレな家具店:unico(ウニコ)

 

“unico”は、イタリア語で「たったひとつの」 「大切な」「ユニークな」などの意味を持つ言葉。 あなたにとっての「たったひとつの大切なもの」 がここで見つかりますように。

引用-unico(ウニコ)HP

 

大切な”モノ”を提供しているインテリアショップ unico(ウニコ)

 

家具だけでなく、布小物に特化したお店や、ビストロやカフェも運営していて、ライフスタイル全般をデザインしています。

 

家具に関しては、温かみのある木のテーブルや、天然素材のファブリックが多いので、ナチュラルなスタイルが好きな人にオススメですね。

 

また、HPからはインテリアコーディネートの実例や、お客さんからの写真なども見られるので、家具選びの参考になります。

 

オシャレな家具店:ACME Furniture (アクメファニチャー)

 

ACME Furniture / アクメファニチャーは、目黒通りにある創業35年の家具・インテリアショップです。

バイヤーによってアメリカ各地から集められた1950~60年代のヴィンテージ家具や雑貨を、熟練した専門職人によって忠実なメンテナンスを施しています。

引用-ACME Furniture HP

 

アメリカのビンテージ家具を取り揃えているインテリアショップ ACME Furniture (アクメファニチャー)

 

ビンテージ品独特のインダストリアルな無骨さが感じられる家具が多いので、男らしいスタイルを目指している人は、チェックしてみて下さい。

 

味のあるカフェのような部屋にすることが出来ますよ。

 

少々、値段は張りますが、家具のサブスクサービス「subsclife」を利用すれば、お手頃価格で手に入れることができます。

 

気になった方は、ぜひ確認してみて下さい。

 

 

オシャレな家具店:journal standard Furniture

 

セレクトショップ JOURNAL STANDARD(ジャーナルスタンダード)のインテリアラインである journal standard Furniture

 

ファッションブランドとしても最先端を走っている知見を活かして、暮らしにも彩りを提供してくれています。

 

様々なアーティストやクリエイターとコラボしているようなので、他のブランドにはない斬新さや新しさを見せてくれている印象です。

 

一風変わったデザイン性豊かな家具を探している人向けですね。

 

まとめ: